Javaの開発元であるサンマイクロシステムズの資格を通信講座で取得しましょう。
Javaはこれからもっとニーズが増えてくるであろう分野(言語)、取得しておいて損な資格ではないです。

Java(サンマイクロシステムズ)の資格JSC-P(Sun Certified Programmer for the Java 2 Platform)に資格取得を目指すなら、この通信講座をお勧めします。
なんといってもJavaを開発したサンマイクロシステムズ認定のカリキュラムなので、基礎から段階的に勉強することができます。
サンマイクロシステムズはJavaの開発元であり、Javaは現在C言語にも劣らない開発言語になっています。仕事で重宝するのはもちろん、趣味でプログラムを組みたい方にもJavaはこれから必須のプログラム言語となってくるのではないでしょうか。
そのJavaの資格を通信講座で取得することが可能になっています。もちろん試験に合格しなければなりませんが、サンマイクロシステムズ認定カリキュラム/認定資格に準拠しているレッスンですので、独学でJavaを勉強するより合格率も効率もグッと良くなるかと思います。
この通信講座では演習プログラムを使ったプログラミングを実際にやっていくことによって、初心者にも資格取得をするチカラを身につけることが可能になっています。
Javaの基礎から段階的に学ぶことによって、初心者でも容易に入れるようになっています。また、各レッスンの終わりに理解度チェックの問題や演習問題があるので、自身の理解度合いを確認しながら勉強を進めていくことができます。
また実際にプログラミングをするので確実なスキルを身につけることが可能です。サンマイクロシステムズ認定のJavaの資格を目指す方には最適な通信講座かと思っています。
レッスンはアニメーションとナレーションを使って、理解しやすく進んでいきます。用語集やヘルプはいつでも参照できますから、途中で立ち止まることなくスムーズに進んでいくことができます。やはり本を使って独学でやるのとは効率が全然違います。
もちろん漠然とレッスンを聞いているだけでは意味がないので、各章の終わりにクイズ形式の理解度チェックがあります。また、各パート全体を通しての理解度チェックテストも用意されているので、「なんとなく分かったつもり」になってしまう傾向のある方にも向いている通信講座だと思います。
演習課題では実際のプログラムのエラーを、自分で考えて修正する実践的な内容となっています。これで基礎知識だけではなく応用力を身につけることができます。Javaの仕組みだけを知っていても、実際に使える応用力がなければ意味がないですからね。